お客様との出会い
魅力は届いているか。知る、比べる、話す、買う、使う、薦めるという接点は心地よくつながっているか。
顧客体験・集客の流れを考える →GOOD FLOWとは · 経営改善コンサルティング
GOOD FLOW(グッドフロー)は、あなたのビジネスにある流れを観察し、妨げている「岩」を見つけ、成果が自然に生まれる構造へ変えていく考え方です。
自分の仕事で考える ↓阪本啓一と小室由歌利のJOYWOWは、ブランディング、マーケティング、人と組織の視点から、あなたの現場の流れを一緒に観察します。売上・集客やチームの情報共有に悩むとき、まずは今の仕事をたどることから始めます。
考え方の原文:阪本啓一によるGOOD FLOWコンサルティングのご案内
生きているものは動いている。
生きているものは流れている。
WHY FLOW?
売上は突然生まれません。人が知り、興味を持ち、訪れ、商品と出会い、対話し、購入し、使い、誰かに話す。そこには必ず流れがあります。
会社の中でも、情報、意思決定、商品、お金、アイデア、人の気持ちが動いています。結果だけを押し上げようとせず、結果に至る道を見つめる。それがGOOD FLOWの出発点です。
FOUR PLACES TO LOOK
魅力は届いているか。知る、比べる、話す、買う、使う、薦めるという接点は心地よくつながっているか。
顧客体験・集客の流れを考える →気づきや本音を言えるか。情報と意思決定が必要な人へ流れ、次の行動へつながっているか。
情報共有・チームの対話を考える →忙しいのに進まないとき、「こうすべき」に隠れた、自分が本当に望む仕事を見失っていないか。
自分らしい仕事を考える →伝えたい魅力と受け取られる印象はつながっているか。サイト、接客、商品、使った後まで、同じ「らしさ」が届いているか。
ブランディングの流れを考える →HOW WE WORK
コンサルティングは診断結果や成果を保証するものではありません。内容・フィー・期間は、お話を伺って相談しながら決めます。
START WITH YOUR STORY
最近、仕事が止まったと感じた場面はありますか。お客様から聞かれたこと、会議で持ち越したこと、自分の中に残った違和感。その一場面が、話し始めるきっかけになります。
今どんなビジネスをしているか。何を届けたいか。どこが気になっているか。相談の前に考えてみたい方は、この三つをメモしてみてください。話し始める手がかりになります。
内容・フィー・期間は、お話を伺って相談して決めます。
GOOD FLOWの相談方法を見る →WORDS IN FLOW
映画『ゴジラ』行くつもりだったのだがスケジュールの流れが悪く、行けない。 行けないのに、ぼくが調べた痕跡をネットうろついてるAIが知ったため、フェイスブックを開
原文を読む ↗商売は、流れが生まれる「かたち」を作り、メンテナンスする営み。 とはいえ、成熟した社会では一から川を掘るなんてのはROI(投資対効果)が限りなくゼロに近く、一か
原文を読む ↗とにかく忙しい。新商品開発。昨日ここで触れたGOOD FLOW診断だ。 新作で忙しいのはオレの年齢、あるいは先輩方では 矢沢永吉(77歳)、筒井康隆(92歳)、
原文を読む ↗『踊る大捜査線』映画観た。 続きをみる
原文を読む ↗タクシー車内で流れる広告、基本的にみんなうさんくさい(笑) 特に名は秘すがPIVOTとかね。 あそこで描かれる「これからのビジネスは◯◯だ」 とかいうのは、ウソ
原文を読む ↗あなたの商いを一緒に観察し、良い流れを実装する。新しいコンサルティングサービスの案内。
原文を読む ↗【GOOD FLOWをあなたのビジネスに実装するコンサルティングサービスを始めます】 JOYWOWは 「ビジネスの世界にJOY+WOW+LOVE and FUN
原文を読む ↗商売のために暮らすのか、喜びのために商売するのか。ソローの本から、流すものを問い直す。
原文を読む ↗いい商品なのに届かない。そのときは何かを足す前に、価値が届く道の詰まりを見てみる。
原文を読む ↗QUESTIONS
成果そのものを直接つくろうとする前に、成果が自然に生まれる「良い流れ」を観察し、設計するJOYWOWの考え方です。
流れを妨げるものを表す比喩です。例えば、伝わりにくい案内、重なる確認、意思決定の待ち時間など。誰かを責めるためではなく、どこを変えれば次の行動につながるかを一緒に見つけます。
今どんなビジネスをしているか、何を届けたいか、どんな場面が気になっているか。この三つをメモすると、話し始める手がかりになります。
会社、店舗、ブランド、個人事業など、規模や業種を問わず、その現場にある流れから考えます。
何が流れているか、本来何を流したいか、どこに流れを妨げる「岩」があるかを、あなたと一緒に観察します。
はい。商品を知る、興味を持つ、対話する、購入する、使う、誰かに話すまでの流れをたどり、どの接点で魅力が届かなくなっているかを一緒に観察します。
はい。情報や意思決定が必要な人へ届くか、気づきや本音を話せるかなど、人と関係と仕組みの両方から考えます。
課題と現場によって必要な内容が異なるため、お話を伺い、コンサルティングの内容・フィー・期間を相談して決めます。
KEEP EXPLORING